楽曲のセンターポジションは小坂菜緒が務めた。卒業アルバムの写真には写っていないような、学生時代の秘めた想いや、その瞬間だけの感情など、写真だけでは伝えきれない裏側や、関係性の中での微妙な心情を暗示している。
HOMEへ戻る